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カウントダウン

デリカシーのないクソ爺ともあと2カ月足らずで
おさらばです。
職場の若い女子と指折り数えてその時を待っておる次第です。

あの年代(60歳ぐらい)のダメなとこを凝縮した
ような爺です。
若い頃モテなかったのだろうな、というのがわかる。
女性と話す機会があると必ず浮かれて調子にのる。

モテなかったのが悪いのではなく、
そういう口を聞いても許されるような男かどうか、
客観的に見られないってのが罪深いわ。

ってか、モテる男はそもそもそう言う口のきき方は
どんな女性が相手でも絶対にしませんわ。

・・・・と、モテなかったワタシがこっそりここで
言うてみる。






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隠れた動機2

勢いついでで書いときます。

ざっくり書くと、
新人さんがそのヒトにちょっと失礼かな、どうかな
ってことをしました。

通常「あ、ごめんなさいね!」という一言の声かけで
済むくらいのことです。

それをまず最初に謝り、その人が席に戻ってきて謝り、
帰り際にも謝り、次の日お詫びの品まで・・・
謝られた方がどうしたらいいかわからんくらい。

なぜそうするか。
すべては自分のためであり、相手の状況や気持ちなどは
二の次になっているのです。
「謝ってスッキリしたい」のです。
自分の気持ち最優先です。

それを受ける際にいちいち反応したり、恐縮したり
しなくてはならない相手の手間は考えられない。
ある意味「時間泥棒」とも言えます。

謝り倒すことに関しては例外もあるとは思います。
(重大なことをやらかした場合とか)
しかしあのケースではあの選択ではないと
思いました。
(人が自分を客観視して物事を選択するという
点において)

謝るということだけでなく、何か行動したい
欲求に駆られた時、その行動はどういう動機を
もってそうしたいのかを冷静に分析したいものです。

隠れた動機

気まぐれですんません。
更新したら勢いづいて書いています。

とうとうワタシは期間限定ですがフルでの仕事をしています。
ここ二年はかなり圧迫(いや、ワタシが至らないんです。
ホントです。)され、なんとか踏ん張り、
一回り以上年齢が上のヒトに色々仕事を教えなくてはならない立場です。

そのヒトからは色々学ぶことが多いのです。
良いとこもマズいとこもどちらからも学べる。
時に呆れたり、時に感心したり尊敬したり。
パワフルでオモシロいヒトが、
圧迫するヒト(ワタシの被害者意識からくる表現を採用して
おります。)の次にやってきたヒトです。

今回はザンネンな会話から学んだことを書きます。
ザンネンなところが少ない方なのでそういうのが
ついワタシの中で引っかかってしまいます。
しかし、そこから1つの答えが出たのでよかったです。
そのヒトをここでは新人さんと呼ぶことにします。

職場にはちょっと気を遣って接しないといけないと
される人がおります。
(これはこの職場で働き始めてすぐに上から
「気を遣ってあげてね」と言われた)

優しいいいヒトなんです。
ただ、若くて美しい女性にさらに優しいだけで。
新入りやご年配(女性限定)にはかなり人見知りし、
時にヒドい物言いをすることもあります。
(ワタシも何度か言われた。でも人見知りからくる
その言動とすぐにわかる感じです)

最初ワタシがそう感じたように新人さんもそのヒトを
「偏屈で面倒な人」と感じていたらしい。
必要以上に気遣い過ぎだよ、という一件がありました。

つづく



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